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登録アイテム数:28件
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漢詩と名蹟

漢詩と名蹟
[8516]

2,205円
★メール便の発送不可(1冊の厚さ2cm以上の為) ◆歴代の文人はどのような詩文を好み、書に遺してきたのか? 詩経・楚辞から陶淵明・李白・杜甫の詩、蘇軾の「赤壁の賦」まで人口に膾炙した漢詩文…
モノをいう落款

モノをいう落款
[7178]

2,100円
◆落款に、もの申す! 正しい知識とちょっとした機転が、ものを言う落款。字號の付け方から印章の語句まで、豊富な例文と軽妙な語り口で落款のツボを解き明かす。 【目次】 ●落款の基礎知識 <落款…
京都の書

京都の書
[7160]

1,575円
◆古都・京都における歴史の中の出来事を再確認しながらその石碑・刻字の素晴らしさを書家の視点から解説します。幕末、戦争から坂村真民の言葉、神社仏閣や銘菓店の題字など50点を収録。 ≪書家の眼で見た…
日本書道ものがたり

日本書道ものがたり
[6901]

1,890円
◆かな書作家・村上翠亭先生が語る、はるか昔、平安時代の能書たちのおはなし。酔っぱらい道風、慌て者佐理、まじめでがんばりやの行成……能書の人柄が見えてくると、書道がもっともっとおもしろくなります! …
中国書人名鑑

中国書人名鑑
[375]

2,940円
◆書は人なり。 人が分かれば、書がわかる! 書をより深く理解・鑑賞したい人のためのハンドブックが出ました。中国書道史上(秦~清)に名を残すキーパーソン約300人の事跡に代表作品一点を添えて、時代順…
名碑と語る

名碑と語る
[13035]

2,548円
◆美術評論家として名高い著者は、また終生書を酷愛し、既成書道史の枠をこえた独自な拓本蒐集家としても知られた。本書はその晩年、病床にあって推敲がくりかえされた遺稿、楽浪への夢とその名碑を語る〈朝鮮の碑〉…
中国碑林紀行

中国碑林紀行
[13034]

1,890円
◆碑林は中国書法芸術の宝庫です。また歴史学など多方面にわたる貴重な資料であり、中国文化の精華であります。本書は、華北に残る碑林・石刻の由来や歴史的背景を、図版を配して平易に紹介した《人民中国》連載を単…
中国碑帖ガイド

中国碑帖ガイド
[13033]

1,575円
◆北京故宮博物院研究館員で、碑帖研究の第一人者であった馬子雲(1903‐86)の手になる中国碑帖案内です。碑の起源と発展、碑帖の分類、墓誌のの由来と変遷、いかに碑帖を鑑定するのか、の4章より成り、実証…
詩経の鑑賞

詩経の鑑賞
[3496]

1,365円
◆中国最古の詩集である『詩経』の入門書。詩経を読む際に必要な基礎知識を紹介し、選りすぐりの名詩を鑑賞、さらに同書を典拠とする名言を解説する。詩経は「切磋琢磨」「琴瑟相和す」などの名言・名句に富むため、…
詩人の書

詩人の書
[4447]

1,680円
◆現代にとって書とは何か。詩人であり書人でもある著者が、近代日本の書の姿を明らかにすべく、近代日本の詩人たちの姿を通して、様々な角度から思索する。現代における書論の試みであり、異色の近代文学論。 (2…
新説 和漢書道史

新説 和漢書道史
[9471]

1,050円
◆昭和28年に初版が刊行され、戦後の書道界に一石を投じた名著の復刻版。時代とともに生きてきた書の流れを簡潔にまとめ、書の歴史と鑑賞のしかた、習い方についてわかりやすく解説。新しい知見や再評価をふまえて…
字と書の歴史

字と書の歴史
[8469]

840円
◆和漢書道史の基本書。書道史を書いた本は他にも多いが、本書は丸暗記できる程にきわめて慎重に内容を精選した。やさしく話して聞かせるような説明、おもしろトピック等、著者独自の学習者を離さない楽しい編集で、…
明解書道史

明解書道史
[8351]

3,150円
◆書道史は表現と鑑賞の基礎であり土壌である。美の造形は豊かな教養から生まれ、豊かな創造はその人柄からなる。日本編中国編総数300余点の大型名跡図版は、鑑賞しながら通史を追い、実践に密着した時代名跡の概…
石造文化

石造文化
[7403]

2,100円
◆日本の石造文化財における先人のすばらしい技を後世に伝える。石工名、風化した碑文の解読法、のりを使わない拓本どりの方法、碑文の解説や書道鑑賞法、拓本の裏打ちの技法を公開する。 <石造文化> …
名画探訪墨絵京都ふたり旅

名画探訪墨絵京都ふたり旅
[8871]

2,940円
"◆時空を越えてタイムスリップのできる二人の男が、京の町を歩き、画房を訪ねる。出来上がって日も浅い「鳥獣人物戯画」や、浦上玉堂の「東雲篩雪図」、等伯の「松林図屏風」などがそこにある。会話は、和紙の肌や…
図説 書法用語詳解

図説 書法用語詳解
[1659]

2,940円
◆多くの書道用語の中から重要と思われるもの、又これまでの書道用語辞典に掲載されていないものなどの中から80項目をとり上げ、内容別に分類して豊富な図版と古今の書論を引用しながら分かりやすく解説した。高校…
続・図説 書法用語詳解

続・図説 書法用語詳解
[8836]

2,940円
◆古書論の研究に心血を注ぐ著者が、書家の立場から書の表現と技法に関する用語について解説した。基本的な技法用語を取り上げ、公表を博した『図説 書法用語詳解』の続編。本書では前書で盛込み切れなかった項目を…
碑刻―明治・大正・昭和の記念碑

碑刻―明治・大正・昭和の記念碑
[3414]

5,775円
◆かつてあった手刻の技術や彫り職人の至芸をあますことなく解説(図版含む)した本書は、石の書・碑刻を鑑賞する感性を現代人に甦らせる渾身の一書である。力強く語りかける文章は我々の心に先人の偉業を再確認させ…
墨と硯と紙の話

墨と硯と紙の話
[3944]

2,625円
◆新しい視点から、墨・硯・紙の本質に迫る本書は、これまでの諸説を電子顕微鏡を駆使して覆していく。多数の電子顕微鏡写真を紹介し、読者をミクロの世界へと誘う。「墨は生き物か」「硯の鋒鋩の実像とは?」など興…
書のための漢詩手帳

書のための漢詩手帳
[9229]

1,890円
◆書の揮毫に最も多く採られているのが漢詩である。少なくとも漢詩のアウトラインだけでも理解して書作に従うのであれば、興趣は増し且つ大過に陥ることもないだろう。書人のために漢詩の成り立ち、名詩鑑賞、作詩法…
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